省エネ住宅|ブログ

省エネな狭小住宅|京都で実現する賢い収納計画

物が見えなければ布一枚で目隠しでも大丈夫。これって、無茶苦茶いい考えですよね。コストダウンにもつながる。

いや、しっかりと収納には扉もつけてほしい。これも納得します。その方がわかりやすいし、すっきりとした室内空間になりますよね。

収納ってただ物を直すだけでなく、心の整理であったり、季節を感じるための行事でもあったりとします。

少し話がそれましたが、収納にも個性は必要です。

風道の家は基本的には壁面を収納かすることで、小さな家にも収納力を持たせることができると考えています。また、壁面を収納に利用することのメリットはすごく大きいのです。

規格住宅、風道の家では壁面を基本的にビルトインシェルフで考えます。

デメリットとしては、どうしても模様替えなどに支障をきたしてしまいます。

こういった考えは、今後の家づくりにとても重要な要素だと考えます。また、日々の暮らしにアートやグリーン植物などで彩りを持たせることは重要です。

風道の家は収納にも楽しみをプラスしていきたいと考えています。

それが、アートであったりグリーン植物であったり。暮らしにほんの少しの彩りを取り入れることで、心地いい空間って生まれるんだと考えています。

また、階段下なども有効に使うことで、収納力は最大化します。

省エネ住宅「風道の家」コンセプトブック

住みやすい家とはどんな家でしょう?

それは注文住宅でなければ手に入らない価値なのでしょうか。KEEL PROJECTが考える風道の家は規格住宅です。ですが、オーダーキッチンが核となる、自由度の高い、風を感じる象徴的な窓がある、そんな小さな省エネ住宅です。

風道の家コンセプトブック是非一度、ご覧ください。

 

※しつこい営業はいたしませんので、お気軽にご相談ください。

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