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売れない商品を売れるようにするにはどうすればいいのか教えます

売れない商品に光を当てるにはどうすればいいのか・・・。

キーワードはもの見方を変える。です。

売れない商品には、売れないなりの理由がある。

●デザインが市場に適していない(自分たちだけがそのデザインに満足している状態)

●戦う市場を間違っている(かなりの激戦区になんの戦略もなく突入している状態)

●ユーザーが求めているものを提供指定ない(自己満足)

●そもそも何も考えないでSNS投稿さえすれば売れると考えている(ユーザーは馬鹿じゃない)

と、あげ始めたらキリがない。

なぜ商品が売れないのかを深掘りすらしないお店が多数ある。現実を見るのは流石に辛い。そこを乗り越えてこそユーザーの感情が動くであろうものが見えてくる。

誰だって自分がやっていることを否定されるのは辛い。僕だってそう。褒められるのは好きだが、否定されるのは辛い。

でもね、自分が考えている以上に周りの意見は重要だ。自分では客観視できない部分が出てくるからだ。感情が乗ってしまう。悪いことじゃない。でもね、客観的に見ることはユーザー心理を追う意味でも相当に意味合いがでかい。

では、本題。

どうすれば売れるようになるのか。

まずは商品の価値を見つめなおす。

その商品のストロングポイント(強み、格好よく言いたいだけ)どこだろう?バイアス(先入観格好よく言いたいだけ)はかかっていないだろうか。

売り方は正攻法じゃないとだめなのか。格好よく売らないと駄目な商品なのか。

ユーザーの求めているコンテンツを提供しているのか。その商品を使って全力でふざけたコンテンツをつくると違った市場が広がるのかもしれない。誰もやっていない。だからやるんだ。

その商品には見方を変えるだけで誰も存在していない(かなり無いに等しいですが¥)隠れた市場があるのかもしれない。

ものの味方は一つだけじゃ無い。

ほんの少しだけ違った見方をすると違った一面が突然現れる。そう。突然にだ。

こうじゃ無いと駄目。なんて考えているのはあなただけです。ユーザーに知ってもらうにはどうすればいいのですか。紙とペンを出してください、ありとあらゆる方法をまずは書き出してみましょう。

思ったことを口に出して描いてみましょう。

簡単な絵を書いてみんなでミーティングしましょう。

意見を出し合いましょう。

そしてまずは試してみましょう。小さな改善を続けることでその商品は、光はじめます。

FIVE DESIGNSはコンセプト立案、企画から、イメージの統一化、スペースデザイン、ブランドエクイティ(価値)認知の増加を含めて強みがあります。ぜひご相談ください。

FIVE DESIGNS

SPACE DESIGN BRANDING GRAPHIC DESIGN WOOD DESIGN MARKETING

AUTHOR

青川 剛氣

株式会社 FIVE DESIGNS 代表取締役

「人はカッコいい人からモノを買う」と持論を展開する青川です。「カッコ良く生きる」を実践するためにや趣味や仕事に忙しい毎日を、あれやこれやと模索しながらすごしてます。

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