省エネ住宅|ブログ

省エネ住宅の誤解。専門家が教える正しい知識

エコハウス
省エネ住宅

工務店や建築士が省エネ住宅とはこうだ。なんてことをよく言いますが、正直それって人の価値観によるものですよね。いざ住んでみたらそんなに省エネじゃないし、暖かくない。なんてことはざらにあります。造り手の価値観と、住まい手の価値観がフィットして初めて適正な省エネ住宅ができるんだと僕たちは考えています。こういったことも省エネ住宅の誤解招く要因となっていますよね。

  • エネルギー効率  断熱気密性が高く、エネルギーの使用量を抑える
  • 環境配慮     再生可能エネルギーを利用し、環境に優しい建材の使用(この部分が完璧を求める原因にもなっているのではないでしょうか)
  • 持続可能性    耐久性が高く、長期間使用できる設計
  • 健康的な生活環境 室内の空気質を向上
  • パッシブデザイン 太陽光、太陽熱、風など自然エネルギーを利用したデザイン手法を採用。
  • エネルギー自立型 消費エネルギーを、ソーラー発電などだけでまかなう。
風道の家はセミオーダー
グラスウール断熱材の安全性
窓のデザインが住まいを変える理由
ソーラー発電の目的は売電?
新築一戸建て規格住宅のメリットデメリット
第二第四土曜日エコハウスセミナーやってます。

省エネ住宅「風道の家」コンセプトブック

住みやすい家とはどんな家でしょう?

それは注文住宅でなければ手に入らない価値なのでしょうか。KEEL PROJECTが考える風道の家は規格住宅です。ですが、オーダーキッチンが核となる、自由度の高い、風を感じる象徴的な窓がある、そんな小さな省エネ住宅です。

風道の家コンセプトブック是非一度、ご覧ください。

 

※しつこい営業はいたしませんので、お気軽にご相談ください。

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